いつも恋して・・・
留守電に入れたもののシビレを切らした廉は梨佳子のマンションに向かった。
車を止めて外から部屋の窓を見たら梨佳子の部屋の電気がついていた。
慌てて梨佳子の部屋の番号を押した。
ピンポン”
「・・・・。」
ピンポン”
「・・・・。」
ピンポン!!
「・・・・。」
Pi Pi
何度目かに無言で解錠された。
廉は自動ドアの開く時間すら待ってられなくて手でこじ開け・・・
エレベーターに飛び乗った。
エレベーターが開いたと同時に梨佳子の部屋に走った=3
ピンポン”
「・・・・。」
ガチャ=3
鍵が開いた音が!!
バッ=3
廉は勢いよく引っ張った。
「おっまっ・・・・ぇ(>0<;)」
「どうした・・・!!」
廉は泣きはらした目の梨佳子の顔を見て、
「何があった?!」
廉は梨佳子の体を揺さぶる。
「いえっ、何でもないです・・・(;_:)」
「何でもないわけないだろ=3」
「・・・・。」
車を止めて外から部屋の窓を見たら梨佳子の部屋の電気がついていた。
慌てて梨佳子の部屋の番号を押した。
ピンポン”
「・・・・。」
ピンポン”
「・・・・。」
ピンポン!!
「・・・・。」
Pi Pi
何度目かに無言で解錠された。
廉は自動ドアの開く時間すら待ってられなくて手でこじ開け・・・
エレベーターに飛び乗った。
エレベーターが開いたと同時に梨佳子の部屋に走った=3
ピンポン”
「・・・・。」
ガチャ=3
鍵が開いた音が!!
バッ=3
廉は勢いよく引っ張った。
「おっまっ・・・・ぇ(>0<;)」
「どうした・・・!!」
廉は泣きはらした目の梨佳子の顔を見て、
「何があった?!」
廉は梨佳子の体を揺さぶる。
「いえっ、何でもないです・・・(;_:)」
「何でもないわけないだろ=3」
「・・・・。」