♂うわさの2囚♀+゜
《今すっげ-あきの顔見たいんだけど?》
「私も尋和に会いたいよ?」
《ぢやあ今から俺ん家来てよ。
今日約束したよな??》
「今から!?
聞いてみないとわかんないよ,,,,。」
《ぢやあ聞いてみて。
良かったら電話して、迎え行く。》
「うん。わかった!
また後でね!!」
ブチッ、、、、、
「はぁ-,,,,,。」
「彼氏-??」
「らんちゃん!?!?」
「泊まり行くの?
隆兄と陵には私から言っとくよ!
行ってきなよ。」
「いいの??」
「当たり前でしょ-??
妹との恋なんだから!
私が協力してあげる♪」
「ありがと,らんちゃん!!♪
大好き♪」
「早く支度しなさい!」
「うん♪」
らんちゃんは隆兄たちを説得しに下に行った。
私は電話で尋和に泊まれることを伝えて
泊まりの支度をした。
「あき!オッケイでたよ♪」
「本当にい-!?
ありがとう-♪
行ってくるね!!」
「いってらっしゃい♪」