甘々いじわる彼氏のヒミツ!?


後悔するのは遥斗の方だよっ!!


余裕ぶっていられるのも、今のうちだけなんだから!


「じゃあ、2人づつに分かれて入りましょうか!!」


「うん!!早く入ろう!!」


ワクワクした表情の入山君につられて、あたしもにんまり笑って頷いた。
< 132 / 451 >

この作品をシェア

pagetop