神風の如く
あとがき



はじめましての方も、お久しぶりですの方も…ご無沙汰しております、未璃亜です



初めての時代モノ、いかがだったでしょうか……?




個人的には謝罪したいことがたくさんあります……


まず、知識不足ですよね笑
読みづらかったらすみません……


そして、途中からかなりファンタジー要素が入ってきてしまいました……
これは最初から考えていたものなのですが、不快を感じた方がいたらごめんなさい


それから、主人公である華蓮のキャラが始めと終わりで全く違う………
私が思ったよりも、彼女がかなり成長してしまったんです………

ただ、根本は変わらずにいてくれてると思うので今後も応援してあげてもらえると嬉しい限りです





さて、『神風の如く』はこれにておしまいですが、続編を書くつもりです!!
さすがにこんなところで終われないですよね


正直、これからのことを考えるとここからが本番なのかなーって思ったり……

『神風の如く』は序章か!?

なんてそんなつもりはなかったのですが、そうなってもおかしくない展開になってしまいました




続きは『海風の如く』です
既に公開しております


私自身もまだ終わりを考えついていないので、どうなるかはわかりませんが、必ず完結させます


よろしければご覧下さい



では、また、近いうちに………


2015,2,16




< 300 / 300 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:44

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

海風の如く
未璃亜/著

総文字数/90,887

歴史・時代126ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
平和な未来から幕末にやってきた少女、湊華蓮(みなとかれん) 新撰組と共に過ごすうちに、その歴史をよりよいものに変える決意をした そして風の神ウェオロスからの力を授かり、少女はひたすら前を向き、走り続ける ──無理かどうかなんて、やってみないとわかりませんっ!!── ──風よ、私に力を貸して── 時代に抗う少女は 海風の如く 様々な方向に向きを変えながら 新しい未来を作っていく ───私が思うに、‘言葉’は時には鋭い刀に、時には何からをも護る盾となる だけど、これから使う‘言葉’は そのどちらでもない─── 『神風の如く』の続編です 先にそちらを読んでからどうぞ ※新撰組の歴史を元にしたフィクションです ※更新しながら修正中です、矛盾があったらすみません start2015.02.16 Special thanks☆ 読者様300人越え

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop