秋恋
敦くんがすっと立ち上がり
「俺のオリジナルカクテル作ったげる♪」
ルンルンで、テキパキと動き
その動作一つ一つが愛くるしくて
ニコニコしながらまってた
「うん、うめえ!」
一口飲んでうちに渡してきた
関節キス。。。ドキドキしながら
ゴクッ
「うわあ!甘いし美味しい( ^ω^ )」
とっても美味しいお酒だった。
うちの敦くんへの恋心の味がした。
お酒沢山呑んで酔が回ってきた頃
「眠かったらベッドつかいーよ!」
と言って敦くんはソファーで
うちわベッドで寝た。
何かされるかな?ってドキドキしてたけど
敦くんはそんな人じゃないから
一切手を出してこなかった。
次の日も沢山話して家に送ってもらった!
ばいばいする前
「んー、ま、また遊ぼーな!奏矢くん家よくおるけ、いつでもきねーよ!」
遠まわしに誘ってくる、シャイな
敦くんが可愛くて仕方なかった♡
「俺のオリジナルカクテル作ったげる♪」
ルンルンで、テキパキと動き
その動作一つ一つが愛くるしくて
ニコニコしながらまってた
「うん、うめえ!」
一口飲んでうちに渡してきた
関節キス。。。ドキドキしながら
ゴクッ
「うわあ!甘いし美味しい( ^ω^ )」
とっても美味しいお酒だった。
うちの敦くんへの恋心の味がした。
お酒沢山呑んで酔が回ってきた頃
「眠かったらベッドつかいーよ!」
と言って敦くんはソファーで
うちわベッドで寝た。
何かされるかな?ってドキドキしてたけど
敦くんはそんな人じゃないから
一切手を出してこなかった。
次の日も沢山話して家に送ってもらった!
ばいばいする前
「んー、ま、また遊ぼーな!奏矢くん家よくおるけ、いつでもきねーよ!」
遠まわしに誘ってくる、シャイな
敦くんが可愛くて仕方なかった♡