恋する気持ち

陽夏はお腹がすいてたのかすごい勢いで吸う


「お腹すいてたんだね」


だんだん眠くなったのか、乳首をくわえたまま寝てる


私は陽夏のほっぺをツンツンした



すると、はっとしたように起きてまた乳首を吸い始める



それでもやはり眠たいようでまた寝てしまった



陽夏を起こさないように抱いてリビングに戻る


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