新撰組は、私を変えた

私は…

時「…来た」


沖「時雨ちゃん!ありがとう!!!」


時「いいよ。大事にしなよ」


沖「うん!」


1番の笑顔は総司は答えた。


クイクイッ)


時「どうした?杏里」


杏「時雨は総司のこと…」


時「あぁ…多分な。でも、言えないからなxxてね」


杏里は渋い顔になったが察したのだろう…


時雨は、総司の事が好きになった。

でも、伝えれない。


















近々、訪れる













別れが…。
< 139 / 139 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:1

この作品の感想を3つまで選択できます。

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop