…だからこそ。
ふぃぼたんっゾーン
これは恋愛でしょうか?

冒険でしょうか?

書いてて正直わかんなくなっちゃいました( ̄∇ ̄*)ゞ

でも、この子には自分と被るところが…笑

幸せにしてくれる相手だからこそ

自分なんかじゃ不釣り合いなんだって

思っていつも自分を隠して恋をしてしまいます。

彼の幸せのために。

かっこつけすぎですね(笑)。

正直怖いんです。

不釣り合いなんだって

捨てられるのが。

だったら自分から離れようって思ってしまうんですよね…汗

おかげで好きになればなるほど辛くなります!

きっと、自分に自信が持てるようになりますよね。

そうなりますように。
< 16 / 16 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

僕と君~私と貴方~

総文字数/994

詩・短歌・俳句・川柳7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ねぇ、僕はダメなの? 捨てられたんだね。 お願いだよ。嫌いだと言って捨ててよ。 じゃなきゃ 僕は君を諦められない
僕の恋僕の闇

総文字数/1,424

恋愛(その他)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
最愛の彼へ少女から出た言葉 もうあたしには貴方は必要ない。 だから、ばいばい。 勝手にすれば。 もう、関わらないで。 彼女のかけた言葉の意味 彼女がかけた言葉の理由 貴方はきっと幸せになるんだ。 あたしはきっと居ちゃいけない。 Story初挑戦ですっ(o・ω・o)ゝ
ぽっかぽか

総文字数/969

詩・短歌・俳句・川柳7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
読んだ人の心がぽっかぽかになると嬉しいです!! ほわーとしてて、 ふわーとしてて、 ぽっかぽかの当たり前です(*^^*)。 (ここだけ見てると何いってんのこいつってかんじですね(*^^*)。)

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop