スウィート(!?)シェアハウス~2人の秘密の同居生活~
◆白シャツを脱いだ日side荒木仁
side荒木仁
「私の全ては荒木さんだけです」
俺の下で両腕を大きく広げる宝条さんの表情は真っ直ぐ俺を見ていて、俺は白シャツの残りのボタンを全て外して、宝条さんに覆いかぶさり、左側の首筋に顔を埋める。
「大切に触れるけど、手加減が出来ないかもしれい」
「平気で…す…んっ…」
首筋に唇を這わしながらいくつもの痛みを与え、俺は唇を離して体を起こして、宝条さんの服を丁寧に1枚づつ脱がし、服は軽く纏めてベットの下に落とし、宝条さんの腕を取って起き上がらせて俺を跨ぐようにさせた。
俺は宝条さんの顔を見上げると、本人は凄く照れているのか、口がモゴモゴとしている。
「大丈夫だから、腕を置いて」
「……」
宝条さんは無言で何度も頷きながら俺の首元に腕を回し、俺も宝条さんの背中に手を回して、下着のフックを素早く外し、膨らみを覆っていた下着が緩んだので手で少しずらして自分の唇を膨らみにつけ、這わしたり吸い上げると頭上で宝条さんの声が聞こえる。
膨らみの下着を脱がして宝条さんの上半身が水槽の光で良く見え、綺麗だ…綺麗で余計に亮二にも誰にも渡したくない。
物扱いはしたくないけれど俺のだって証明したくて、赤い痕を膨らみに咲かせ、先端を口に含めば舌で転がしたり吸い上げ、それを左右の膨らみに交互でしていると、その度に宝条さんの体がビクッとして、俺のことを感じていてくれて嬉しい。
俺は宝条さんの体を支えながらベットに仰向けの状態で寝かせ、次は下の服を脱がし、足も綺麗というか、全身が綺麗だし、閉じられている足を開かせ、足首からゆっくりと唇で啄み、少しづつ上に向かって行く。
「あ…んっ…、荒…木さ…」
「どうした?」
「は、恥ずかし…い…ああ…」
宝条さんの可愛い反応をもっと見たくて、内腿にまた赤い痕を咲かせ、丁寧に脚を撫で、ヤバいな…、その反応が俺自身を興奮させていく。
「脱がすよ」
「……い」
宝条さんが精一杯の返事をするので俺は宝条さんに軽く唇を落として顔を離し、下着を脱がせ、何も身に纏っていない姿にゴクッと唾を飲む。
今まで白シャツなんて着替える時にしか脱がなかったけど、愛おしい人との触れ合いで脱ぐのは初めてだ。
俺は白シャツを脱ぎ、その下も全部脱いでベットの下に投げつけ、宝条さんの両手にそれぞれの手を重ね、顔を覗くと、瞳は潤んでいる。
「宝条さんの初めて、俺に委ねて?」
「はい…、あ…あぁ!」
宝条さんの体に覆いかぶさり、ゆっくりと繋がった。
「私の全ては荒木さんだけです」
俺の下で両腕を大きく広げる宝条さんの表情は真っ直ぐ俺を見ていて、俺は白シャツの残りのボタンを全て外して、宝条さんに覆いかぶさり、左側の首筋に顔を埋める。
「大切に触れるけど、手加減が出来ないかもしれい」
「平気で…す…んっ…」
首筋に唇を這わしながらいくつもの痛みを与え、俺は唇を離して体を起こして、宝条さんの服を丁寧に1枚づつ脱がし、服は軽く纏めてベットの下に落とし、宝条さんの腕を取って起き上がらせて俺を跨ぐようにさせた。
俺は宝条さんの顔を見上げると、本人は凄く照れているのか、口がモゴモゴとしている。
「大丈夫だから、腕を置いて」
「……」
宝条さんは無言で何度も頷きながら俺の首元に腕を回し、俺も宝条さんの背中に手を回して、下着のフックを素早く外し、膨らみを覆っていた下着が緩んだので手で少しずらして自分の唇を膨らみにつけ、這わしたり吸い上げると頭上で宝条さんの声が聞こえる。
膨らみの下着を脱がして宝条さんの上半身が水槽の光で良く見え、綺麗だ…綺麗で余計に亮二にも誰にも渡したくない。
物扱いはしたくないけれど俺のだって証明したくて、赤い痕を膨らみに咲かせ、先端を口に含めば舌で転がしたり吸い上げ、それを左右の膨らみに交互でしていると、その度に宝条さんの体がビクッとして、俺のことを感じていてくれて嬉しい。
俺は宝条さんの体を支えながらベットに仰向けの状態で寝かせ、次は下の服を脱がし、足も綺麗というか、全身が綺麗だし、閉じられている足を開かせ、足首からゆっくりと唇で啄み、少しづつ上に向かって行く。
「あ…んっ…、荒…木さ…」
「どうした?」
「は、恥ずかし…い…ああ…」
宝条さんの可愛い反応をもっと見たくて、内腿にまた赤い痕を咲かせ、丁寧に脚を撫で、ヤバいな…、その反応が俺自身を興奮させていく。
「脱がすよ」
「……い」
宝条さんが精一杯の返事をするので俺は宝条さんに軽く唇を落として顔を離し、下着を脱がせ、何も身に纏っていない姿にゴクッと唾を飲む。
今まで白シャツなんて着替える時にしか脱がなかったけど、愛おしい人との触れ合いで脱ぐのは初めてだ。
俺は白シャツを脱ぎ、その下も全部脱いでベットの下に投げつけ、宝条さんの両手にそれぞれの手を重ね、顔を覗くと、瞳は潤んでいる。
「宝条さんの初めて、俺に委ねて?」
「はい…、あ…あぁ!」
宝条さんの体に覆いかぶさり、ゆっくりと繋がった。