不良な君は私を守る
私は隣町の大都市にすむことになった
私が通う学校は世界的に有名な学校で魔法の最先端をいく学校。
そんなこところにいって私はやっていけるんだろうか。
まっ、大丈夫だよね。
昔に比べて魔法も使えるようになったし
魔力も強くなったし。
私は新しい家につき
家具などを並べて準備をすませた
一週間後には学校に行かなきゃ行けないし
魔法の勉強もしとこうかな。
ということで私は自分の部屋のベッドで眠りについた