りんご飴

そんな会話をしていたら、いきなり女子の悲鳴が。


「キャーーッッ!!!!!!!!」



耳が痛い。流石学校の王子だなぁ…

なんて思いながらなんだろーってみると、そこには浩平先輩と友達らしき人が居た。


すると浩平先輩は近くの男子に話しかけ話が終わると。その男子に呼ばれた。


「おーい!高橋ー。先輩が呼んでるぞー」


「んーっ!?私!?あ、すぐ行くー」


「いってくるね」
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