神様と俺と青春と…



勇「さ、帰るか。」



山「馬鹿やろう!屋上にこい。」



勇気はまた屋上につれてかれる



勇「イリアスで、勉強したから屋上いかなくてもよかったんじゃね?」



山「いやいや。もう一つ教えることがあったもんで…」フゥー




山センは、またタバコを吸い始める




勇「なんのこと?」



山「お前の親父についての話だよ。聞きたくないのか?聞きたくないならそのまま帰っていいぞ!」



勇「わかった。帰るわ!さよーなら。」



勇気は素直に屋上から帰ろうとする

しかし、ドアがいきなり閉まる



山「いや、流れてきに聞けよ!ここは、素直に!!」



勇「おれの親父の話だぞ?聞いたところで勉強になるのか?」
 
 
< 47 / 180 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop