神様と俺と青春と…
勇「さ、帰るか。」
山「馬鹿やろう!屋上にこい。」
勇気はまた屋上につれてかれる
勇「イリアスで、勉強したから屋上いかなくてもよかったんじゃね?」
山「いやいや。もう一つ教えることがあったもんで…」フゥー
山センは、またタバコを吸い始める
勇「なんのこと?」
山「お前の親父についての話だよ。聞きたくないのか?聞きたくないならそのまま帰っていいぞ!」
勇「わかった。帰るわ!さよーなら。」
勇気は素直に屋上から帰ろうとする
しかし、ドアがいきなり閉まる
山「いや、流れてきに聞けよ!ここは、素直に!!」
勇「おれの親父の話だぞ?聞いたところで勉強になるのか?」