神様と俺と青春と…
山「なるなる!というか、知っておかなきゃならん!!」



山センは屋上の手すりにもたれかかる



勇「なら、早くしてくれ。こっちは、誰かさんのせいで眠たい…。」



山「おまえのためにやってんだよこっちわ!!」



山センがツッコミをいれた瞬間

いきなり、目の前に黒いマントをきた坊主の男が現れた




?「おまえがぁ…。ゆうきゆうき…かぁ?」



目の焦点が定まっていない



勇「な、なんだよお前!」



?「たーげっと…。かくにぃん。」



男は懐からナイフを取り出す



山「おー。敵か!アイリー!勇気の護衛頼んだ!」





山センがいないアイリに頼むと、空高くからなにかが落下し、男を吹き飛ばす
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