神様と俺と青春と…
ーーー一方屋上では…
ア「勇気さん!この坊主の人、変ですよ!」
勇「みりゃ、わかるわ!」
アイリが坊主の男を細い剣で切り裂くたびに、男がアメーバのように増えていくのだ
ア「ど、どうしましょう。もう十人もいます」
勇「増えているのに、もうちょっとはやく気づいてほしかったな!」
?「らんちゃぁ、せっと…。」
坊主の男は、十人ともロケットランチャーを構える
ア「えっ!」
アイリは、すぐ様、勇気を掴み空に逃げた
しかし、さすがに天使
飛ぶスピードが早すぎて、勇気にはなにがなんだかわからない
ドォーーーン!!
勇「意外と簡単にロケットランチャーって避けれるもんなんだな」
ア「けっこう危なかったですよ!!でも、これからどーしましょう…」
アイリが強いおかげで助かってることも知らずに勇気はのんきに男を観察する
ア「勇気さん!この坊主の人、変ですよ!」
勇「みりゃ、わかるわ!」
アイリが坊主の男を細い剣で切り裂くたびに、男がアメーバのように増えていくのだ
ア「ど、どうしましょう。もう十人もいます」
勇「増えているのに、もうちょっとはやく気づいてほしかったな!」
?「らんちゃぁ、せっと…。」
坊主の男は、十人ともロケットランチャーを構える
ア「えっ!」
アイリは、すぐ様、勇気を掴み空に逃げた
しかし、さすがに天使
飛ぶスピードが早すぎて、勇気にはなにがなんだかわからない
ドォーーーン!!
勇「意外と簡単にロケットランチャーって避けれるもんなんだな」
ア「けっこう危なかったですよ!!でも、これからどーしましょう…」
アイリが強いおかげで助かってることも知らずに勇気はのんきに男を観察する