君がいるだけで
その週は月末ということもあって忙しくなかなか
ゆっくりゆみちゃんと話せないでいた
でも1日だけ、ゆみちゃんに前もってお弁当を持って
こないように頼んでおいて、一緒にランチに行った
「今日は私におごらせてくださいっ!」なんて・・・
睨みをきかせて言い出す!その可愛い顔がおかしくて
しょ〜がない!
・・・でも、やっぱりご飯をおごってもらうなんて
絶対出来ない!
だから・・・食後にいつも行くコーヒーショップで
5回おごってもらうというのを条件に出して
何とか割り勘で会計を済ませた
こんなやりとりが本当に楽しい・・・
笑顔のゆみちゃんを見ていると堪らなくなる
『もうこの状態で告白してしまおうか!?
素直に何もかも言ってしまおうか!?
どれだけ俺がゆみちゃんを想っているのか!?
どれだけ好きかを・・・・』
ゆっくりゆみちゃんと話せないでいた
でも1日だけ、ゆみちゃんに前もってお弁当を持って
こないように頼んでおいて、一緒にランチに行った
「今日は私におごらせてくださいっ!」なんて・・・
睨みをきかせて言い出す!その可愛い顔がおかしくて
しょ〜がない!
・・・でも、やっぱりご飯をおごってもらうなんて
絶対出来ない!
だから・・・食後にいつも行くコーヒーショップで
5回おごってもらうというのを条件に出して
何とか割り勘で会計を済ませた
こんなやりとりが本当に楽しい・・・
笑顔のゆみちゃんを見ていると堪らなくなる
『もうこの状態で告白してしまおうか!?
素直に何もかも言ってしまおうか!?
どれだけ俺がゆみちゃんを想っているのか!?
どれだけ好きかを・・・・』