君がいるだけで
先輩よりも早く目が覚めた
『良かった!これじゃ私が横に寝てたのって気が付いて
ないよね!?』
身支度をして・・・新聞を読んでると、先輩が起きてきた
「おはよ!」
「おはようございます!どうですか?」
「うん!もうすっかりいいよ!・・・ゴホ!ゴホ!・・・・」
「まだまだですよ〜!今日もゆっくりしててくださいね〜!」
先輩は寝起きでコーヒーを入れてくれた
二人でゆっくりコーヒーを飲む・・・
今日はどうしよう!?
もう朝ご飯って時間じゃないけど・・・・
「先輩!ご飯どうします?朝ご飯にと思って、パンとベーコンと
卵と買ってあるんですけど・・・」
「えっ!ホント!?嬉しい!食べたい!」
「じゃ!すぐ用意しますね!!」
そして・・・ゆっくりいろんな話をしながら・・・ご飯を
食べた
『良かった!これじゃ私が横に寝てたのって気が付いて
ないよね!?』
身支度をして・・・新聞を読んでると、先輩が起きてきた
「おはよ!」
「おはようございます!どうですか?」
「うん!もうすっかりいいよ!・・・ゴホ!ゴホ!・・・・」
「まだまだですよ〜!今日もゆっくりしててくださいね〜!」
先輩は寝起きでコーヒーを入れてくれた
二人でゆっくりコーヒーを飲む・・・
今日はどうしよう!?
もう朝ご飯って時間じゃないけど・・・・
「先輩!ご飯どうします?朝ご飯にと思って、パンとベーコンと
卵と買ってあるんですけど・・・」
「えっ!ホント!?嬉しい!食べたい!」
「じゃ!すぐ用意しますね!!」
そして・・・ゆっくりいろんな話をしながら・・・ご飯を
食べた