壁ドンされました。



啓はぱちっとめをあけていて、私の腕をつかんで、起こした。



「けけけけ啓!?//」



「由美が俺の寝込みを襲うなんてな」



啓はにやにやしながら言った。



「べべべつにそんなんじゃ、、!!」
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