君と奏でた思い出-桜ノ散ル頃ニ-
こうして私達の

命懸けの鬼ごっこが始まった





この様子を見て隊士達は…





「はぁ…またか…」



呆れていたのだった…(笑)



桜散る頃私はタイムスリップしました


この幸せが続きますように




第一章~end~
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