私の思い~きっかけとタイミング~
「あっ…。」

すっかり忘れていた。

こんな大事な業務がすっかり頭から抜けていたなんて。

よっぽど私はどうかしていたらしい。

結局その日は帰りが遅くなってしまい、恵太に連絡する事を諦めた。



















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