world
次の日。学校に良くと掲示板に点数順位表が張り出されていた。
「「「「「RILU様!あけておりますわ」」」」」
李「ん」
だんだんこの扱いになれてきた。
順位を見る。
☆
1 山霜李羽 680/700
2 池端劉邦 656/700
3……
奏「おはよーってすごっ!!一位じゃん!20点分なに間違えたの?」
周りの生徒が吠える。
「きゃぁぁあ!奏太さんかっこいいー!」
いつもと違う奏太にキュンときたのだろう。
零「明久。俺等の順位表はどこ」
明久「ここから奥に二番め」
零「今度こそ奏太を」
二年の順位表を見に行く零の背中を見送った。
李「…」
つまりドングリのせえ比べしてんのか
「「「「「RILU様!あけておりますわ」」」」」
李「ん」
だんだんこの扱いになれてきた。
順位を見る。
☆
1 山霜李羽 680/700
2 池端劉邦 656/700
3……
奏「おはよーってすごっ!!一位じゃん!20点分なに間違えたの?」
周りの生徒が吠える。
「きゃぁぁあ!奏太さんかっこいいー!」
いつもと違う奏太にキュンときたのだろう。
零「明久。俺等の順位表はどこ」
明久「ここから奥に二番め」
零「今度こそ奏太を」
二年の順位表を見に行く零の背中を見送った。
李「…」
つまりドングリのせえ比べしてんのか