零姫
…どうしよう…

悩んでいてもなにも変わらない…

「会長さん、私、鈴音君を探してきます。放課後…来れなかったらごめんなさい…」

「今回のは俺も言い過ぎたかなって反省してる…龍宮寺君にも…伝えてくれないかな…?」

「わかってます。それでは…」

行き先なんてわからない。

それでも、探さなきゃいけないんだ。
< 49 / 49 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:4

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

願いが叶うなら...

総文字数/2,902

ファンタジー13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一生に1度 貴方の願いが叶うなら 貴方は何をねがう? 。。。★。。。☆。。。★。。。☆ 中学3年という事もあり、勉強が忙しくなかなか更新出来ない日が続くかと思います。ですが、少しでも皆様に読んで頂けるよう、頑張ります…♪

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop