昼休みのキミ 【短編】
あとがき




あとがき




『昼休みのキミ』を読んでいただき
ありがとうございます。

今回は前回書いた『風邪うつっちゃうよ』よりピュアな感じになってると思います。

それにしても、図書室に眼鏡男子…
たまりませんね。

じつをいうと、私もこんな男子に恋をしていた頃がありました。

その恋は私の片想いのまま終わってしまったんですけどね。 笑笑


今度は片想いの物語でも書いてみようかな?
なんて……ww


これからは、短編だけでなく長編にも挑戦していきたいと思っております。


またどこかでお逢いできる日を願っております。

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。
< 21 / 21 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

元姫と現姫とその仲間と・゜・上

総文字数/67,824

青春・友情305ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『裏切り者は必要ない』 そう言われて、私はここを追い出された 私はなにもしてないのに 貴方たちは信じてくれなかった 秘密がある少女×関東No.1×全国No.1 ※この物語は、すごく非現実的です 苦手な方はご遠慮ください

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop