守られお姫様
爽「昼は絵音と2人で食べたい。いい?」




亜「いいよー。頑張ってね!」




翔「ん?全然いいよ?でも絵音泣かせたら許さないよ。」




と、余裕がある2人に比べて他の3人は少し焦った表情だった。




『ごめんね!明日はみんなで食べよう!』




琉「まぁ、気にしてないけど。」




『そっか。ありがとう!』




爽「…行こ。」




え、なんかちょっとだけ不機嫌じゃない?




なんで???




ってかそれよりもめっちゃ腕引っ張られてるんですけど。



< 234 / 234 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:13

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

とある2人のとある日常

総文字数/840

恋愛(その他)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これ色々な人たちの恋模様をえがいた作品です! 私が書かせていただいた作品と同じは名前のキャラは出てきますが、本編とはまったく関係ありません。 私の作品にいたらぬことがございましたら、ぜひ、感想ノートに書いてください! リクエストもお待ちしてます! こんなふたりがいい、この2人のこんなシーンもみたい などがあればぜひ! やりとりだけで終わるかもしれません。 キャラによってページ数などはことなります。 小説っぽくないですが、よろしくおねがいします!!
新撰組〜ずっと一緒にいたい〜

総文字数/31,933

歴史・時代83ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある日、学校をサボって森の中へ入って いった。そこにあったのは1つの神社。 そこで気を失った。 ある日、目が覚めたら そこは江戸時代だった?! そして、ある浪士に捕まりそうだったの を助けてくれたのはある一人の武士だっ た。 人間不信となった彼女に 人を信じることを教えてくれたのは 新選組の人。 でも、少女には不思議な力があった。 長州に狙われ、自分の命を賭けてまで新 撰組を守ろうとする少女。 新撰組はそんな少女の力を受け入れるの か…? 橘 実梨 美少女で、人間不信な女子 × 沖田総司 ドSで優しい .☆.。.:.+*:゚+。 .゚・*..☆.。.:*・°.*・゚ .゚・*.. 初の歴史ものです! 歴史を変えます。なので、史実通りには あまり進まないと思います。 .☆.。.:.+*:゚+。 .゚・*..☆.。.:*・°.*・゚ .゚・*..
卒業

総文字数/1,199

ノンフィクション・実話4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
先輩達へ ご卒業おめでとうございます。 今までありがとうございました。 ✩୭⋆*✦*⋆୭*✩✩୭⋆*✦*⋆୭*✩✩୭⋆*✦*⋆୭*✩ これは実話です。 想像や妄想ではありません。 全て私が経験したものです。 ✩୭⋆*✦*⋆୭*✩✩୭⋆*✦*⋆୭*✩✩୭⋆*✦*⋆୭*✩

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop