意地悪なオジサマに、拾われちゃいました。
びっくりして
抵抗しようとするちいを
俺は片方の手で
強く抱きしめる。


身動きが取れなくなって、
焦るちいをしり目に、

胸の弾力を楽しむように、
揉んだり、
たまにわざと指で
頂きをかすめる。



「やぁ……んんっ」



さっきまでなんとか
俺の腕から逃れようと
暴れてたが、

だんだんと
力が抜けてくる。



「んぁっ」



「はい、今日はここまで」
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