LJS〜ラブジャンキーシンドローム〜
「っ…、オマエがことごとく潰すからだろ…!
だからいーかげん"うん"って言えよ。
オマエの未来も全部欲しくて…
…もう狂いそ」
涙を優しく拭ってた手が…
言い終えるのを待たずに、私を愛でるように抱き締める。
私の方が…
幸せ過ぎて狂いそうだよ…!
ねぇ、好きとか愛してるとか…
なんでこれ以上の表現がないのかな…
「〜〜っっ…
うんっ…
じゃあ奏曲の全部は、私が貰うねっ…?」
「バーカ。とっくに全部オマエんだよ」
そしてまた、最強Drugが注がれる。
どれだけ中毒的に求め合っても、満たされるどころか…
もっと欲しくて。
増大する足りない欲が、巻き起こしたのは…
なんって最高の禁断症状!
Thank you.
Have a good one.
だからいーかげん"うん"って言えよ。
オマエの未来も全部欲しくて…
…もう狂いそ」
涙を優しく拭ってた手が…
言い終えるのを待たずに、私を愛でるように抱き締める。
私の方が…
幸せ過ぎて狂いそうだよ…!
ねぇ、好きとか愛してるとか…
なんでこれ以上の表現がないのかな…
「〜〜っっ…
うんっ…
じゃあ奏曲の全部は、私が貰うねっ…?」
「バーカ。とっくに全部オマエんだよ」
そしてまた、最強Drugが注がれる。
どれだけ中毒的に求め合っても、満たされるどころか…
もっと欲しくて。
増大する足りない欲が、巻き起こしたのは…
なんって最高の禁断症状!
Thank you.
Have a good one.


