俺様と双子達2
でもあの女好きの仁さんを更正させた学園長ってすごい…。
「おい学園長。」
「なに?」
「このわけわかんねぇ親睦会は何なわけ?」
「知らない。伝統だから。」
伝統…。
すごい適当…。
「あたしはあんまり学園の事に立ち入らないようにしてるから。」
「なんで!?」
「本業が忙しいのよ。ね?仁。」
本業ってなに!?
これが本業じゃないんだ…。
「はい、莉里。」
「ありがと!!」
「いいえ~。」
仁さんに比べて隼人は天使みたい。
優しさの塊みたいに見えるよ~。
でも仁さんもなんだかんだラブラブ。
ソファに座って肩に腕回したり頭撫でたりしてるし。
「あっ!!モリリン忘れてた!!」
「やべっ!!俺モリリンの部屋行くわ!!」
ごめんねモリリン!!
海さん行ってらっしゃい!!
「おい学園長。」
「なに?」
「このわけわかんねぇ親睦会は何なわけ?」
「知らない。伝統だから。」
伝統…。
すごい適当…。
「あたしはあんまり学園の事に立ち入らないようにしてるから。」
「なんで!?」
「本業が忙しいのよ。ね?仁。」
本業ってなに!?
これが本業じゃないんだ…。
「はい、莉里。」
「ありがと!!」
「いいえ~。」
仁さんに比べて隼人は天使みたい。
優しさの塊みたいに見えるよ~。
でも仁さんもなんだかんだラブラブ。
ソファに座って肩に腕回したり頭撫でたりしてるし。
「あっ!!モリリン忘れてた!!」
「やべっ!!俺モリリンの部屋行くわ!!」
ごめんねモリリン!!
海さん行ってらっしゃい!!