俺様と双子達2
そしてついたレジェ!!
「いらっしゃい悠陽君。」
「慎也君!!美羽いる!?」
「今皿洗ってると思いますよ?そろそろ休憩なんでオーナーの部屋使っていいですよ。」
「マジありがと!!」
レジェは日向の店だから昔から何回も来てる。
キッチンにも何回も行ったりしてたし。
「悠陽!?お前帰って来たのか!?」
「ただいま~。じゃあなケンジ。美羽は休憩だ。」
俺に気付かずに食洗機に食器を押し込んでる美羽発見。
レジェ服マジ萌え…。
「ただいま美羽。」
後ろから抱きしめた。
動き止まっちゃったし…。
「美羽?」
「悠…。悠陽~!!」
振り返って逆に抱き着かれた。
カワイイ…。
「慎也君が休憩入っていいって。って事で拉致。」
そのまま美羽の手を引いて日向の部屋に入った。
琉伊君に邪魔されたくねぇからカギかけよ…。
「いらっしゃい悠陽君。」
「慎也君!!美羽いる!?」
「今皿洗ってると思いますよ?そろそろ休憩なんでオーナーの部屋使っていいですよ。」
「マジありがと!!」
レジェは日向の店だから昔から何回も来てる。
キッチンにも何回も行ったりしてたし。
「悠陽!?お前帰って来たのか!?」
「ただいま~。じゃあなケンジ。美羽は休憩だ。」
俺に気付かずに食洗機に食器を押し込んでる美羽発見。
レジェ服マジ萌え…。
「ただいま美羽。」
後ろから抱きしめた。
動き止まっちゃったし…。
「美羽?」
「悠…。悠陽~!!」
振り返って逆に抱き着かれた。
カワイイ…。
「慎也君が休憩入っていいって。って事で拉致。」
そのまま美羽の手を引いて日向の部屋に入った。
琉伊君に邪魔されたくねぇからカギかけよ…。