SMILE AGEIN −先生と貴方の笑顔−
そして、ホテルに到着!!
私たちは
*陽菜とわたし
*麻友美と梓季
の2人ずつでホテルの
部屋は分かれていた。
「麻友美〜梓季!!また明日ネー。」
と言い分かれた。
ホテルは広く2人には
十分な広さだった。
眺めは綺麗で近くには
海があった。
「綺麗だね〜こんな綺麗な景色みたことないよ。陽菜!!」
「本当‥‥綺麗だね。」
私たちは少しの間、
眺めに胸を奪われていた。