新世界樹の迷宮-明るい未来を取り戻す旅路ー
「美智子は、いつから目が悪かったっけ?」
「8年前にね。勉強しすきだよ。」
「眼鏡なしじゃ生活ができなくなってるんじゃないか?」
「最近はそうなってきた。今日は眼鏡がないとぼやけるわ。」
「今まで、苦労をかけたな。世界を変えたら美智子の願いを聞くから。勇、修司さん、メグ、凛も聞いてやるだろ。」
「ああ。もちろんだ。美智子に1番お世話になっているからな。」
「すごく嬉しい事を言ってくれるじゃない。大きな願い事を考えないとな。」
「お、おい、美智子のジョークを言わないでくれよな。」
「ジョークに決まってるでしょう。願い事は世界を変えたらゆっくりと考えてから言うから。それで良いでしょう?」
「もちろん。」
「5000年前のレングル一族が作りあげた城でダグラス教授が研究をした城だ。警備をしていたモンスターや、飛び動く爆弾も今も可動中だろう。引き締めて行くしかないですよ。」
「了解。」
天空の城レングルをモンスターを倒しつつ探索すると気になる箱がありました。
「この箱は、なんだ?」
「私も始めてみるわ。美智子は、分かる?」
「それは料理を。作ってくれる機械だな。たぶん4種類しかできないだろうな。」
「えー。これがですか?ってなんて書いてあるの?読んで。」
「ラミョン、コムタンクッパ、カルビクッパ、サムゲタン…ある国の料理じゃないか。」
「知ってるんですか?」
「4種類は夢のカナリアにもメニューとしてある。4種類は韓国料理だよ。凛の目がきらきらしているね。」
「食べた事も聞いた事も無いから、どうゆうのか知りたいです。」
「夢のカナリアの料理は美味しいが、ここのは保証ができないよ。」
「たまにはここのを食べてみるのもありだと思うよ。」
「4種類食べてみたい。ねぇダメかな?」
「美智子?」
「あー。ごめんごめん。これの説明が出ていたから、読んでいた。これね、軽食並みに出るからみんなで、食べようか。」
「ああ。2つのチームで別れて食べるぞ。」
「最初の半分が食べるチームと警戒をする。終わったら、交換をして、同じ事をするんだな。」
「そのどうり。グーとパーで別れる。それで良いでしょう?」
「ああ。それも合流を深めれるいい気かいですな。」
「他のチームと食べるの楽しそうですわね。」
「皆さんいきますよ。せーの、じゃんけんほい。」
男女きれいに別れました。
「あらー。きれいに別れましたね。女性軍は休憩は後ですね。男性軍一回のポダンで人数分出るからね。これは全部入れとくと勝手に仕分けてくれるから。2時間休憩ね。女性軍もするから、よろしくお願いいたしますね。」
「了解。」
みんなで、4時間休憩をして出発をしました。
「どれも初めて食べる食品ばかりで美味しかった。」
「ああ。ここで食べる4種類は格別だわ。今度は夢のカナリアでみんなで、食べようか。」
「本当ですか?しかし、お金とか他の人の迷惑になりませんか?」
「大丈夫だよ。常識はずれのやつらではないし、店の人たちと一緒に食べるか。り、凛?」
凛が急に泣き出してしまいました。
「なんで、なんで、私にそんなに優しくしてくれるの?」
「仲間、友だろ。普通に接するのが当たり前でしょう。」
「俺は凛の彼氏だよ。気にせずに言っても良いんだぜ。」
「ありがとう。」
最後の扉の前に立ちました。
「この先にカラランがいるんでしょうか?」
「遠くから力を感じる。いや、誓うこの力はおそらくダクレスだろう。カラランは別の部屋か、上の階にいるな。」
「とにかく、ダクレスを倒さなければ会いに行けないんだろう。さあ、行こうか。」
「はい。」
部屋に入ると声が聞こえてきました。
「よくぞここまで来られた。おや、レングルの民、人竜のたみ、未来からきた子でもいるのか?」
「俺がレングルの民の生き残りだ。」
「私は、人竜の民の代表だ。」
「私は、未来を変えるダメにきた。」
「未来から来た子よ。未来を変えるって事はこの時代を生きた証しも無くなる、未来も変わるって事だぞ。それでも良いのか?」
「その覚悟もできてます。できるのであれば未来を変える。そんな持ってこの時代に行きたい。生きる術を知りたい。」
「人竜の民の子よ。カナビの良いところは叶えてくれる。しかし、問題があるのが確かだ。それは何か知ってるだろう。」
「カナビングルって言う蜂熊が襲ってくる。」
「なんで、言ってくれないんですか?」
「カナビングルはもともとは人に襲わない。カナビの門番したい気持ちだけ。温厚モンスターなんだけどな。カナビは人の事情は見抜けます。」
「知っててたか。しかし、私のところまでたどり着けないよう私とダグラス教授が作りあげたダクレスに倒されるといい。」
「こちらが勝ったら、カラランのところへいかせてもらいます。そしていろいろ聞かせてもらいます。」
「できたらな。」
「凛。…みんなが着いている。みんなで、叶えようぜ。」
「はい。」
次の部屋に入ると空を飛ぶ爆弾が一定のスピード、方向で飛んでました。
「おいおい、爆弾だけしがないのか。」
「なるほどね。ダクレスの体力が桁外れだって事だね。」
「爆弾を誘導して削るやり方が早いんじゃない?」
「美智子。まだ作戦をお願いしてもいいか?」
「爆弾を誘導をして、当てても体力が半分しかならない。ダクレスが息が上がったところで、後ろから襲撃をかける。爆弾を誘導して削るとしても前からやろうとすると爆弾をダクレスの前足で潰されるのが落ちだ。」
「意味が無いじゃないか。」
「横から当てるんですね。」
「凛の言うとうり。横をいかに狙うかだね。爆弾も一定のスピード方向で出る。爆弾が全部爆発したら、出るからね。」
「爆弾は俺ら無理だ。美智子は、そういゆうのプロだろ。頼むぞ。」
「相変わらず人使い荒いんだから。私が先に行くから、爆弾が私に向かってる間にそこの端っこの入口に隠れてな。先に行くよ。」
「よろしくお願いいたします。」
美智子は、真ん中まで走り込み構えると最初の爆弾が美智子に襲ってきたところを刀で爆発させて次の爆弾が出ると、美智子は走り出しました。
「俺らも行くぞ。」
「はい。」
「美智子は大丈夫でしょうか?」
「大丈夫だ。美智子は沢山の敵やトラップで危機をくぐり抜けきた分は計り知れない。ここから拝見しよう。」
美智子以外のみんなは美智子が言われた端っこの入口に隠れながら見ました。
美智子は2回目の爆弾をダクレスに当てた後、次々と爆弾をダクレスに当てていきました。
「すごい。回避も走る姿も。」
「勇者が本当にいるみたい。」
「だろう。爆弾や遺跡のトラップの解除なんで、美智子しかできないんだ。」
「治療だって私は、あまりできない分美智子がかなりやってくれる。」
「美智子がとんだけ必要な人物かよく分かったわ。」
「仁と勇は勝手な事をしているから、美智子さんによく怒られるって言うのも分かるな。」
「俺と仁の事を言わないでくれないか。」
ダクレスが息が上がったところで、美智子が声を書けてきました。
「今、襲撃のチャンスだよ。」
「よっしゃあ。待ってました。行きますか。」
ダクレスの背後から襲い、なんとか勝てました。
「聞こえるか。カララン。ダクレスは倒したぜ。約束通りにそっちに行くぞ。」
「…なぜだ。なぜ最強のダクレスを倒せた~。」
「俺らに天才がいる。天才の指示や、作戦で俺らが勝てる。カララン。直接あんたに行くからな。待ってろ。」
「ふっ。面白い。そちらが勝てば聞きたい事を答えてやる。それでいいか?」
「分かりました。約束は絶対に守ってもらいますよ。みんなで、行こうぜ。」
「はい。」
みんなで、カラランがいる部屋の前までたどり着きました。
「この先にカラランがいるんだな。」
「うん。いる。最初の姿は玉子の形だから、驚くなよ。」
「ああ。行こうか。」
「ああ。」
みんなで、部屋に入ると玉子の形でそこから湯気が上がってました。
「あ、あなたがカラランですか?」
「ああ。我が名はカララン。ここまで来た理由は分かってる。未来から来た子の事、ダウンラウトの事だろう。」
「はい。そのダメに来ました。それを教えてください。お願いします。未来を変えたい、私、消えたくないんです。」
「その痛い気持ちはわかる。しかし、私はそんな簡単には教えられない。私を倒せば全て教える。だから、かかって来なさい。」
「一筋縄で行かぬようだな。みんなで、凛のダメに協力をしてくれ。」
「おう。」
みんなで
「8年前にね。勉強しすきだよ。」
「眼鏡なしじゃ生活ができなくなってるんじゃないか?」
「最近はそうなってきた。今日は眼鏡がないとぼやけるわ。」
「今まで、苦労をかけたな。世界を変えたら美智子の願いを聞くから。勇、修司さん、メグ、凛も聞いてやるだろ。」
「ああ。もちろんだ。美智子に1番お世話になっているからな。」
「すごく嬉しい事を言ってくれるじゃない。大きな願い事を考えないとな。」
「お、おい、美智子のジョークを言わないでくれよな。」
「ジョークに決まってるでしょう。願い事は世界を変えたらゆっくりと考えてから言うから。それで良いでしょう?」
「もちろん。」
「5000年前のレングル一族が作りあげた城でダグラス教授が研究をした城だ。警備をしていたモンスターや、飛び動く爆弾も今も可動中だろう。引き締めて行くしかないですよ。」
「了解。」
天空の城レングルをモンスターを倒しつつ探索すると気になる箱がありました。
「この箱は、なんだ?」
「私も始めてみるわ。美智子は、分かる?」
「それは料理を。作ってくれる機械だな。たぶん4種類しかできないだろうな。」
「えー。これがですか?ってなんて書いてあるの?読んで。」
「ラミョン、コムタンクッパ、カルビクッパ、サムゲタン…ある国の料理じゃないか。」
「知ってるんですか?」
「4種類は夢のカナリアにもメニューとしてある。4種類は韓国料理だよ。凛の目がきらきらしているね。」
「食べた事も聞いた事も無いから、どうゆうのか知りたいです。」
「夢のカナリアの料理は美味しいが、ここのは保証ができないよ。」
「たまにはここのを食べてみるのもありだと思うよ。」
「4種類食べてみたい。ねぇダメかな?」
「美智子?」
「あー。ごめんごめん。これの説明が出ていたから、読んでいた。これね、軽食並みに出るからみんなで、食べようか。」
「ああ。2つのチームで別れて食べるぞ。」
「最初の半分が食べるチームと警戒をする。終わったら、交換をして、同じ事をするんだな。」
「そのどうり。グーとパーで別れる。それで良いでしょう?」
「ああ。それも合流を深めれるいい気かいですな。」
「他のチームと食べるの楽しそうですわね。」
「皆さんいきますよ。せーの、じゃんけんほい。」
男女きれいに別れました。
「あらー。きれいに別れましたね。女性軍は休憩は後ですね。男性軍一回のポダンで人数分出るからね。これは全部入れとくと勝手に仕分けてくれるから。2時間休憩ね。女性軍もするから、よろしくお願いいたしますね。」
「了解。」
みんなで、4時間休憩をして出発をしました。
「どれも初めて食べる食品ばかりで美味しかった。」
「ああ。ここで食べる4種類は格別だわ。今度は夢のカナリアでみんなで、食べようか。」
「本当ですか?しかし、お金とか他の人の迷惑になりませんか?」
「大丈夫だよ。常識はずれのやつらではないし、店の人たちと一緒に食べるか。り、凛?」
凛が急に泣き出してしまいました。
「なんで、なんで、私にそんなに優しくしてくれるの?」
「仲間、友だろ。普通に接するのが当たり前でしょう。」
「俺は凛の彼氏だよ。気にせずに言っても良いんだぜ。」
「ありがとう。」
最後の扉の前に立ちました。
「この先にカラランがいるんでしょうか?」
「遠くから力を感じる。いや、誓うこの力はおそらくダクレスだろう。カラランは別の部屋か、上の階にいるな。」
「とにかく、ダクレスを倒さなければ会いに行けないんだろう。さあ、行こうか。」
「はい。」
部屋に入ると声が聞こえてきました。
「よくぞここまで来られた。おや、レングルの民、人竜のたみ、未来からきた子でもいるのか?」
「俺がレングルの民の生き残りだ。」
「私は、人竜の民の代表だ。」
「私は、未来を変えるダメにきた。」
「未来から来た子よ。未来を変えるって事はこの時代を生きた証しも無くなる、未来も変わるって事だぞ。それでも良いのか?」
「その覚悟もできてます。できるのであれば未来を変える。そんな持ってこの時代に行きたい。生きる術を知りたい。」
「人竜の民の子よ。カナビの良いところは叶えてくれる。しかし、問題があるのが確かだ。それは何か知ってるだろう。」
「カナビングルって言う蜂熊が襲ってくる。」
「なんで、言ってくれないんですか?」
「カナビングルはもともとは人に襲わない。カナビの門番したい気持ちだけ。温厚モンスターなんだけどな。カナビは人の事情は見抜けます。」
「知っててたか。しかし、私のところまでたどり着けないよう私とダグラス教授が作りあげたダクレスに倒されるといい。」
「こちらが勝ったら、カラランのところへいかせてもらいます。そしていろいろ聞かせてもらいます。」
「できたらな。」
「凛。…みんなが着いている。みんなで、叶えようぜ。」
「はい。」
次の部屋に入ると空を飛ぶ爆弾が一定のスピード、方向で飛んでました。
「おいおい、爆弾だけしがないのか。」
「なるほどね。ダクレスの体力が桁外れだって事だね。」
「爆弾を誘導して削るやり方が早いんじゃない?」
「美智子。まだ作戦をお願いしてもいいか?」
「爆弾を誘導をして、当てても体力が半分しかならない。ダクレスが息が上がったところで、後ろから襲撃をかける。爆弾を誘導して削るとしても前からやろうとすると爆弾をダクレスの前足で潰されるのが落ちだ。」
「意味が無いじゃないか。」
「横から当てるんですね。」
「凛の言うとうり。横をいかに狙うかだね。爆弾も一定のスピード方向で出る。爆弾が全部爆発したら、出るからね。」
「爆弾は俺ら無理だ。美智子は、そういゆうのプロだろ。頼むぞ。」
「相変わらず人使い荒いんだから。私が先に行くから、爆弾が私に向かってる間にそこの端っこの入口に隠れてな。先に行くよ。」
「よろしくお願いいたします。」
美智子は、真ん中まで走り込み構えると最初の爆弾が美智子に襲ってきたところを刀で爆発させて次の爆弾が出ると、美智子は走り出しました。
「俺らも行くぞ。」
「はい。」
「美智子は大丈夫でしょうか?」
「大丈夫だ。美智子は沢山の敵やトラップで危機をくぐり抜けきた分は計り知れない。ここから拝見しよう。」
美智子以外のみんなは美智子が言われた端っこの入口に隠れながら見ました。
美智子は2回目の爆弾をダクレスに当てた後、次々と爆弾をダクレスに当てていきました。
「すごい。回避も走る姿も。」
「勇者が本当にいるみたい。」
「だろう。爆弾や遺跡のトラップの解除なんで、美智子しかできないんだ。」
「治療だって私は、あまりできない分美智子がかなりやってくれる。」
「美智子がとんだけ必要な人物かよく分かったわ。」
「仁と勇は勝手な事をしているから、美智子さんによく怒られるって言うのも分かるな。」
「俺と仁の事を言わないでくれないか。」
ダクレスが息が上がったところで、美智子が声を書けてきました。
「今、襲撃のチャンスだよ。」
「よっしゃあ。待ってました。行きますか。」
ダクレスの背後から襲い、なんとか勝てました。
「聞こえるか。カララン。ダクレスは倒したぜ。約束通りにそっちに行くぞ。」
「…なぜだ。なぜ最強のダクレスを倒せた~。」
「俺らに天才がいる。天才の指示や、作戦で俺らが勝てる。カララン。直接あんたに行くからな。待ってろ。」
「ふっ。面白い。そちらが勝てば聞きたい事を答えてやる。それでいいか?」
「分かりました。約束は絶対に守ってもらいますよ。みんなで、行こうぜ。」
「はい。」
みんなで、カラランがいる部屋の前までたどり着きました。
「この先にカラランがいるんだな。」
「うん。いる。最初の姿は玉子の形だから、驚くなよ。」
「ああ。行こうか。」
「ああ。」
みんなで、部屋に入ると玉子の形でそこから湯気が上がってました。
「あ、あなたがカラランですか?」
「ああ。我が名はカララン。ここまで来た理由は分かってる。未来から来た子の事、ダウンラウトの事だろう。」
「はい。そのダメに来ました。それを教えてください。お願いします。未来を変えたい、私、消えたくないんです。」
「その痛い気持ちはわかる。しかし、私はそんな簡単には教えられない。私を倒せば全て教える。だから、かかって来なさい。」
「一筋縄で行かぬようだな。みんなで、凛のダメに協力をしてくれ。」
「おう。」
みんなで