ほろ苦い蜜の味
キスされてお酒の力もあった為かあたしはテンションがおかしくなり、
「もう一回チューしていい?」
と、あたしから言った
そしたら彼は顔を近づけて何度も何度も角度を変えキスしてきた
「ん…」
たまに漏れる声がエロくてあたしはキスに溺れた
だけど、舌を入れてきたため、あたしはビックリして
「もぉ〜えろい!」と言ってキスをやめた
だけど、またいっときすると彼はキスしてきてあたしもそれを望むように受け入れた
初めてのキス…
あたしはこの時は素敵な思い出だった
今となっては………