秘め恋シンデレラ~隠れ御曹司と甘く蕩けるKISS~
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ベットの上の彼は一切憎まれ口は言わない。
甘い言葉をばかりを囁き、私のカラダを煽ってゆく。
彼は私の肩口に顔を埋めて、そのまま首筋にスーッと舌を這わせて来る。
キスよりも強烈な電流が背筋を駆け巡り、カラダの中心が疼き出す。
彼は胸の谷間を強く吸い上げて、白い肌に赤い痣を残した。
「ベットの上の香音が一番可愛い」
「ベットの上の永遠さんが一番カッコいい」
「お前の挑発には乗らないぞ」
彼は理性的に言葉を受け止めるが、カラダは欲望を滾られて私の中へと侵入する。
待ち焦がれていた私はいともあっさりと彼を受け入れて、体内を熱く熱くさせた。
彼の動きに呼応するように嬌声を発し、全身で彼の存在を感じて、最後は頭からつま先まで、ガクガクと全身を甘い快感に震わせるのだった。
ベットの上の彼は一切憎まれ口は言わない。
甘い言葉をばかりを囁き、私のカラダを煽ってゆく。
彼は私の肩口に顔を埋めて、そのまま首筋にスーッと舌を這わせて来る。
キスよりも強烈な電流が背筋を駆け巡り、カラダの中心が疼き出す。
彼は胸の谷間を強く吸い上げて、白い肌に赤い痣を残した。
「ベットの上の香音が一番可愛い」
「ベットの上の永遠さんが一番カッコいい」
「お前の挑発には乗らないぞ」
彼は理性的に言葉を受け止めるが、カラダは欲望を滾られて私の中へと侵入する。
待ち焦がれていた私はいともあっさりと彼を受け入れて、体内を熱く熱くさせた。
彼の動きに呼応するように嬌声を発し、全身で彼の存在を感じて、最後は頭からつま先まで、ガクガクと全身を甘い快感に震わせるのだった。