starlight kiss~俺様御曹司と泣き虫姫君~
「りっちゃんどうする?」
「私…んーそうだなぁ…どうしようかなぁ」
そんな時、玄馬からメールが来た。
『今度また家に来いよ。食事でもって話してる』
『解った!あ、今度の8日~9日って行っても大丈夫?』
そうメールを入れた直後に電話がかかってきた。
『どうした?』
「実は毎年パパ達夫婦旅行行くの。それで那玖は友達のところに行っちゃうし私1人だから」
『なら来いよ。部屋ならあるから。』
そうして決まった。ついでに父親の返事を伝えると『なら明後日いく』と答えた玄馬。
「りっちゃんも決まったみたいだね!」
「ん。」
「エッチしちゃうの?」
「しません!」
「私…んーそうだなぁ…どうしようかなぁ」
そんな時、玄馬からメールが来た。
『今度また家に来いよ。食事でもって話してる』
『解った!あ、今度の8日~9日って行っても大丈夫?』
そうメールを入れた直後に電話がかかってきた。
『どうした?』
「実は毎年パパ達夫婦旅行行くの。それで那玖は友達のところに行っちゃうし私1人だから」
『なら来いよ。部屋ならあるから。』
そうして決まった。ついでに父親の返事を伝えると『なら明後日いく』と答えた玄馬。
「りっちゃんも決まったみたいだね!」
「ん。」
「エッチしちゃうの?」
「しません!」