starlight kiss~俺様御曹司と泣き虫姫君~
夕飯も済ませて家に帰ったのは19時を回っていた。
「さてと…風呂入ってくるか?」
「私お荷物の整理もあるし…」
「何の整理があんの。じゃぁ先に入ってくる。」
そうして玄馬が部屋を出た後、鞄のチャックを開けた理桜。そこには見知らぬ封筒が入っていた。
「何これ…」
その封筒をおもむろに開けた理桜は一気に頭が真っ白になった。その封筒には写真が数枚入っていた。
「何で……玄…馬?」
ゆっくりと震える手で次々と見ていく。ベッドの上で裸のまま抱き合ったりキスを交わす玄馬と女の子の写真だった。そこに写る玄馬は笑い、女の子達も楽しげに笑っていた。
「さてと…風呂入ってくるか?」
「私お荷物の整理もあるし…」
「何の整理があんの。じゃぁ先に入ってくる。」
そうして玄馬が部屋を出た後、鞄のチャックを開けた理桜。そこには見知らぬ封筒が入っていた。
「何これ…」
その封筒をおもむろに開けた理桜は一気に頭が真っ白になった。その封筒には写真が数枚入っていた。
「何で……玄…馬?」
ゆっくりと震える手で次々と見ていく。ベッドの上で裸のまま抱き合ったりキスを交わす玄馬と女の子の写真だった。そこに写る玄馬は笑い、女の子達も楽しげに笑っていた。