starlight kiss~俺様御曹司と泣き虫姫君~
「……ッ」
そうして隣の客間に置き去りにされた理桜。そのまま青山は玄馬の部屋に向かった。
「玄馬様?」
「…ハァハァ……」
「全く…懲りないお方ですね。」
「止めていたんだ。理桜と会ってから……」
「なるほど。それでよけいに感度が増してしまったと…」
「うるさい…青山っ…」
「暴句吐いてる余裕見せてないで早く楽になり姫野様をお迎えに行ってあげて下さいませ。隣のゲストルームに居ります故…」
「……ッッ…クソ…」
そうして退室した青山を見送ると玄馬は漏れる吐息と暴れ渦巻く性欲を満たしたのだった。
そうして隣の客間に置き去りにされた理桜。そのまま青山は玄馬の部屋に向かった。
「玄馬様?」
「…ハァハァ……」
「全く…懲りないお方ですね。」
「止めていたんだ。理桜と会ってから……」
「なるほど。それでよけいに感度が増してしまったと…」
「うるさい…青山っ…」
「暴句吐いてる余裕見せてないで早く楽になり姫野様をお迎えに行ってあげて下さいませ。隣のゲストルームに居ります故…」
「……ッッ…クソ…」
そうして退室した青山を見送ると玄馬は漏れる吐息と暴れ渦巻く性欲を満たしたのだった。