変人で最強の女と俺様
歌「それよりフレンチトーストできたからそろそろ離れてよ、歩けないから」
竜「わかった。それより俺このあと用事あるから昼ごはんいらねぇから、そこんとこよろしく」
歌「わかった。お弁当とかいるかな?」
竜「…」
歌「…」
竜司くんは幼い子供の顔をして嬉しそうに「いる!」と答えてくれたのはいいんだけど、何でそんなに嬉しそうな顔してるのかな?
お弁当なら竜司くんのお母さん作ってくれるんじゃ…
あれ?竜司くんのお母さんってここに来てから一度も見てないや。
竜「5分以内に弁当作れよ」
歌「はーい…って無理だよ!」
竜「お前は今まで俺が言ってきたこと全てやってるんだからそれくらいいけるだろ?」
歌「いくらなんでも五分は無理だよ」
竜「ほら、そんなこと言ってる間に1分だったぞ」
本当に我が儘だな
こうなったらやるしかない
出来るところまではやろう!
竜「わかった。それより俺このあと用事あるから昼ごはんいらねぇから、そこんとこよろしく」
歌「わかった。お弁当とかいるかな?」
竜「…」
歌「…」
竜司くんは幼い子供の顔をして嬉しそうに「いる!」と答えてくれたのはいいんだけど、何でそんなに嬉しそうな顔してるのかな?
お弁当なら竜司くんのお母さん作ってくれるんじゃ…
あれ?竜司くんのお母さんってここに来てから一度も見てないや。
竜「5分以内に弁当作れよ」
歌「はーい…って無理だよ!」
竜「お前は今まで俺が言ってきたこと全てやってるんだからそれくらいいけるだろ?」
歌「いくらなんでも五分は無理だよ」
竜「ほら、そんなこと言ってる間に1分だったぞ」
本当に我が儘だな
こうなったらやるしかない
出来るところまではやろう!