なんかタイムスリップしちゃった姉弟が、新選組とわちゃわちゃするお話

作者より



ーーーーーーーーーーーー


はい!!


『なんかタイムスリップしちゃった姉弟が、新撰組とわちゃわちゃするお話』はこれにて終了です!

そして、『なんかタイム(略)お話2』に続きマス!!



いやー・・・・・。


なかなか長かったね、うん。

スローペース更新ながら、どうにか完結できて良かったです!!


・・・・まぁ、続編があるんですけどね・・・・。(遠い目)


し、失踪しないように頑張ります。(ガクガクブルブル)




ところでこの作品、題名長すぎて私(筆者)も覚えてないんですよね(笑)


略し方も思いつきませんし・・・・。
ちょっとこの題名をつけたことに後悔しています(笑)


まぁ、でも変えるのは・・・ちょっと愛着があるので無理なんですよねぇ。




まぁ、それはどっかに置いといて。


ここまで読んでくださった皆様、そして応援してくださった読者様、本当にありがとうございました!!!


続編は近日発表予定ですので、期待してください!!


それでは!!


阿斗より。
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「眠い、寝ちゃお〜」 土方「いや、寝るな。表紙コメント喋れ。」 「作者が思いつかなかったんだってー。」 イーク「それは、しょうがないね。」 新撰組の仲間とわちゃわちゃと話す。 全員の顔に笑顔が浮かんでいた。 ーーーーー彼らに訪れる未来は、幸せ? それともーーーー ーーーーーーーーーーーーーーー このお話は、『なんかタイムスリップしちゃった姉弟が、新撰組とわちゃわちゃするお話』の続編です!! この作品を見る前に『なんか(略)お話』をご覧になるのを推奨します。 また、この作品はストーリー上、流血表現が時々出てきます。 読むか読まないかは自己判断でよろしくお願いします。m(_ _)m 七月十五日 136ページ修正しました! 最後の行で、土方「は」を土方「へ」にしました!土方がジャンプしてどうするんだって感じですよね(苦笑)

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