続・生きる。
☆゜+.☆゜+.☆゜+.☆゜+.☆゜+.☆゜+.☆
湊side
はーやばい。
こいつこんな可愛かったっけ。
俺の胸で小さくなってる由茉が
愛しくてたまらない。
「由茉。」
「ん?」
ほら、かわいい声を返してくる。
「好き。」
そういって俺は由茉にキスをする。
はー、心臓もたねーわ。
……やばい。
さっきやったばっかだろ。
落ち着け俺。
いつならこんな変態になったんだよ。
「み、なと……」
ドキッ
なんだよ、そんな声で呼ぶなよ。
ますますやりたくなってきたじゃねーか。
……触ったら怒るかな
嫌われねーかな。
はー、もう限界。
俺は由茉の胸に手を伸ばした。
湊side
はーやばい。
こいつこんな可愛かったっけ。
俺の胸で小さくなってる由茉が
愛しくてたまらない。
「由茉。」
「ん?」
ほら、かわいい声を返してくる。
「好き。」
そういって俺は由茉にキスをする。
はー、心臓もたねーわ。
……やばい。
さっきやったばっかだろ。
落ち着け俺。
いつならこんな変態になったんだよ。
「み、なと……」
ドキッ
なんだよ、そんな声で呼ぶなよ。
ますますやりたくなってきたじゃねーか。
……触ったら怒るかな
嫌われねーかな。
はー、もう限界。
俺は由茉の胸に手を伸ばした。