君をいつまでも…
次の日俺は澪が部活の荷物を置きっぱなし
だった事を思いだしわざと部活の時間と合
わせてロッカーに荷物を取りに行った。
そう。ちょうどあいつらが来る時間に合わせて。
荷物の準備をしてるとあいつらが入ってきた。
そして、俺を見た瞬間どなりだした。
陸「お前!なんでここにいるんだ!!でてけよ!」
晴「僕君と同じ空間にいたくないんですけど~。」
翔「なんなの??今さら謝りにきたつもり?」
神崎 慎と、一條 慧はいなかった。
つか、なにいってんだこいつら。馬鹿だなぁ。
俺が今してることを見れば分かるだろうが。
『うざいんだけど。』
「「「はっ?」」」
『だから、うざいっつってんの。
なにしてんのだぁ?そんなのさ、見てわ
かんねーの?それとも言わないとわかん
ねーか。馬鹿だから。
じゃあ丁寧に教えてやるけどおいていった
荷物出そうとしてんの。こないだもってか
えってなかったから。
同じ空間にいたくない?だったらこの学校
から出てけば?俺は出てくきないから。
あと、謝るつもりなんて微塵もねーから。
言っとくが先に裏切ってるのはお前らだか
らな。俺の話を聞かなかったてめえーらが
悪い。』
あいつらは驚いていた。
そりゃーそうだろうなぁ?だって、いつも
優しい澪が全くの別人みたいなしゃべりか
たしてんだもん。
まぁ、実際全くの別人だけどさ。
するといきなりあいつらが口を開いた。
「な、なぁ。お前……澪だよな?」
『はぁ?なにいってんだ。澪以外のだれに
みえんだよ。目までわるくなったか?
それより、お前らの質問に答えたんだ。お
れにもしつもんするけんりはあるよな。
神崎と、一條は?』
だった事を思いだしわざと部活の時間と合
わせてロッカーに荷物を取りに行った。
そう。ちょうどあいつらが来る時間に合わせて。
荷物の準備をしてるとあいつらが入ってきた。
そして、俺を見た瞬間どなりだした。
陸「お前!なんでここにいるんだ!!でてけよ!」
晴「僕君と同じ空間にいたくないんですけど~。」
翔「なんなの??今さら謝りにきたつもり?」
神崎 慎と、一條 慧はいなかった。
つか、なにいってんだこいつら。馬鹿だなぁ。
俺が今してることを見れば分かるだろうが。
『うざいんだけど。』
「「「はっ?」」」
『だから、うざいっつってんの。
なにしてんのだぁ?そんなのさ、見てわ
かんねーの?それとも言わないとわかん
ねーか。馬鹿だから。
じゃあ丁寧に教えてやるけどおいていった
荷物出そうとしてんの。こないだもってか
えってなかったから。
同じ空間にいたくない?だったらこの学校
から出てけば?俺は出てくきないから。
あと、謝るつもりなんて微塵もねーから。
言っとくが先に裏切ってるのはお前らだか
らな。俺の話を聞かなかったてめえーらが
悪い。』
あいつらは驚いていた。
そりゃーそうだろうなぁ?だって、いつも
優しい澪が全くの別人みたいなしゃべりか
たしてんだもん。
まぁ、実際全くの別人だけどさ。
するといきなりあいつらが口を開いた。
「な、なぁ。お前……澪だよな?」
『はぁ?なにいってんだ。澪以外のだれに
みえんだよ。目までわるくなったか?
それより、お前らの質問に答えたんだ。お
れにもしつもんするけんりはあるよな。
神崎と、一條は?』