私の幼なじみとの約束。
不意打ちには、物凄く弱いから、心臓がバクバク煩い。



「っ...///そ、、そんなことないけど、あ、ありがとっ!!」



「お、おう///」俺まで照れたじゃねーかよ。もう、由良。この笑顔反則。



「ほら〜由良と涼太早く準備しなさいっ!!」



「「はーい」」2人で返事をした。



「今日は天気も良いし、涼太と歩っていくね!」



「了解。じゃあそろそろ出るぞ〜」



目の前に差し出された結衣さんが作ったコーヒーを急いで飲んで準備完了!



「「じゃあ、行ってきます!!」」



「気を付けて。涼太、由良お願いね!」



「はーい、わかった〜」
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