夢気分をさめないで


鈴が深い眠りについた


会長とまずは、社長の夢枕にたった

『社長、ひっかきまわして、直接お礼言いたかったです。でも・・・ごめんなさい、体に気を付けて卓志さんを支えてください、会長と楽しくやってますから」

「お前がしっかり手綱もたなければ
鈴ちゃんもそうだがこれから卓志が連れてくるおなごはみな悲観的になる、鈴ちゃんの前にいた彼女も精神患ってるじゃないか?」

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