ただそばにいて欲しいだけ
と・・・・そんな話をしていたらエイト君がお風呂から出て
きた
「じゃ、エイト君、客間だとストーブが無くて寒いからゆみちゃん
の部屋に寝てね!あの部屋は床暖があるから暖かいからね。」
と平然とお母さんが言う
「ゆみちゃん、隣の部屋に布団出してるから引いてあげて」
「う、うん。」
とエイト君を見ると・・・・かなり酔っぱらってるしもう眠た
そう
二人で2階に上がる
隣の使われてない客間にお母さんが用意してくれた布団が置いて
あった
エイト君が手伝ってくれるって言ったけど、さすがに眠たそうな
のに悪いからささっと布団を引いてあげた
「じゃ、おやすみ。」
「うん、おやすみ。」
と私はシングルの狭いベッドで、エイト君はセミダブルの布団で
それぞれ眠りにつく・・・・
けど!
せっかく同じ部屋に寝ているのに・・・・こんなの寂しい
私はベッドから出て、エイト君の隣に潜り込む
で、もう寝息を立ててたエイト君の唇に軽いキスをした
後から考えると何でそんな大胆な行動をとったのか?思い出す
だけでも恥ずかしいけど・・・
その時はすごく嬉しくて・・・私はニヤニヤしながら満足して
眠りについた
まさか・・・・エイト君が私からのキスで起きちゃってその後
1時間近く寝られないでいたなんて・・・
思いもしなかった
まさか、あんなことで悩んでいたなんて・・・・・・・。
きた
「じゃ、エイト君、客間だとストーブが無くて寒いからゆみちゃん
の部屋に寝てね!あの部屋は床暖があるから暖かいからね。」
と平然とお母さんが言う
「ゆみちゃん、隣の部屋に布団出してるから引いてあげて」
「う、うん。」
とエイト君を見ると・・・・かなり酔っぱらってるしもう眠た
そう
二人で2階に上がる
隣の使われてない客間にお母さんが用意してくれた布団が置いて
あった
エイト君が手伝ってくれるって言ったけど、さすがに眠たそうな
のに悪いからささっと布団を引いてあげた
「じゃ、おやすみ。」
「うん、おやすみ。」
と私はシングルの狭いベッドで、エイト君はセミダブルの布団で
それぞれ眠りにつく・・・・
けど!
せっかく同じ部屋に寝ているのに・・・・こんなの寂しい
私はベッドから出て、エイト君の隣に潜り込む
で、もう寝息を立ててたエイト君の唇に軽いキスをした
後から考えると何でそんな大胆な行動をとったのか?思い出す
だけでも恥ずかしいけど・・・
その時はすごく嬉しくて・・・私はニヤニヤしながら満足して
眠りについた
まさか・・・・エイト君が私からのキスで起きちゃってその後
1時間近く寝られないでいたなんて・・・
思いもしなかった
まさか、あんなことで悩んでいたなんて・・・・・・・。