ただそばにいて欲しいだけ
思ったよりぐっすり寝られて、京都駅で目が覚めた
あと1時間で大阪に着く・・・と思いながら目をつむったまま
バスに揺られてた
目をつむってるだけで寝てないと思ったのに・・・目を開けると
もう大阪駅のバスターミナルに入るとこだった
バス停を見るともうエイト君が待ってくれてる
エイト君の姿を見てホッとする
「おはよ。」
「おかえり」
「ただいま」
「って、おかえりってのもヘンだけどさ」
なんて・・・二人で笑いあう
「今日は車じゃないよ。昨日はよく寝られた?」
「うん、思ったより寝られた。でもすごい眠い」
「ホント?じゃ、お風呂入ったら速攻ベッド行きだな?」
なんて、耳元でわざとささやくように話すエイト君にドキッと
する
「も〜う、エッチ!」
「そ〜うだよ〜、スケベだも〜ん」
なんてわざとおどけて話すエイト君とふざけあう
あと1時間で大阪に着く・・・と思いながら目をつむったまま
バスに揺られてた
目をつむってるだけで寝てないと思ったのに・・・目を開けると
もう大阪駅のバスターミナルに入るとこだった
バス停を見るともうエイト君が待ってくれてる
エイト君の姿を見てホッとする
「おはよ。」
「おかえり」
「ただいま」
「って、おかえりってのもヘンだけどさ」
なんて・・・二人で笑いあう
「今日は車じゃないよ。昨日はよく寝られた?」
「うん、思ったより寝られた。でもすごい眠い」
「ホント?じゃ、お風呂入ったら速攻ベッド行きだな?」
なんて、耳元でわざとささやくように話すエイト君にドキッと
する
「も〜う、エッチ!」
「そ〜うだよ〜、スケベだも〜ん」
なんてわざとおどけて話すエイト君とふざけあう