ただそばにいて欲しいだけ
エイト君がベッドから出ていった気配がして目が覚めた
「あ、ごめん。起こしちゃった?」
と私が起きたのに気がついて、ベッドに戻ってくるエイト君
また抱きしめられ・・・・キスされる
「も1回しよっか?」
なんて・・・言われるけど・・・・
ダメダメダメ
だって、今日は夕飯作るのも大きなミッションだもん
何とかエイト君の手が胸に触るのを阻止して
「ねっ、買い物行こう。Tコーヒー飲みたいな。それと夕飯の食材
も買わなきゃ」
「うん、そうだね。ずっとこのままイチャイチャしていたいけど
お腹も空いてきたし・・・続きは夜、もう1回戦だね」
な〜んてにやりといやらしそうに笑うエイト君
「ほら〜、エッチな顔してる〜」
「だから〜、俺はスケベって言ったろ〜」
なんて二人でふざけあう・・・・
こんなやりとりがすごく嬉しい
「あ、ごめん。起こしちゃった?」
と私が起きたのに気がついて、ベッドに戻ってくるエイト君
また抱きしめられ・・・・キスされる
「も1回しよっか?」
なんて・・・言われるけど・・・・
ダメダメダメ
だって、今日は夕飯作るのも大きなミッションだもん
何とかエイト君の手が胸に触るのを阻止して
「ねっ、買い物行こう。Tコーヒー飲みたいな。それと夕飯の食材
も買わなきゃ」
「うん、そうだね。ずっとこのままイチャイチャしていたいけど
お腹も空いてきたし・・・続きは夜、もう1回戦だね」
な〜んてにやりといやらしそうに笑うエイト君
「ほら〜、エッチな顔してる〜」
「だから〜、俺はスケベって言ったろ〜」
なんて二人でふざけあう・・・・
こんなやりとりがすごく嬉しい
