天然美少女は女総長!?
~翌日8:30~
うーん。ネムー
あのあと寮に帰ってきてみんなで夜ご飯を食べて話して、
皆が帰ったあとお風呂とか入ってたら12時になってたw
てか、はやく裕ちゃんこないかな?
昨日の夜電話が来て何かあったのかと思ったら
早く来いっていう内容だったんだけど、
何の話するんだろ?
ガララッ
裕「おーっす!
あ!アリサ!遅刻せずに来たな!!」
『はぁー?裕ちゃんが早く来いって言ったんでしょ?
なにが遅刻せずに来たなだよ!ふざけんな!!』
裕「わ、わりぃ。」
『で?話って何?』
裕「あ、そうそう!!
体育祭の競技が決まったから発表するなー!」
カキカキカキ カタンッ
裕「これでよし!異議は受け付けないからな!
確実リレーとか練習しておけよー!
んじゃ今日は全部練習!ってことで解散ー!」
『はぁー、萎える。なんであんなに出なきゃ行けないんだろ・・・
はぁー。』
うーん。ネムー
あのあと寮に帰ってきてみんなで夜ご飯を食べて話して、
皆が帰ったあとお風呂とか入ってたら12時になってたw
てか、はやく裕ちゃんこないかな?
昨日の夜電話が来て何かあったのかと思ったら
早く来いっていう内容だったんだけど、
何の話するんだろ?
ガララッ
裕「おーっす!
あ!アリサ!遅刻せずに来たな!!」
『はぁー?裕ちゃんが早く来いって言ったんでしょ?
なにが遅刻せずに来たなだよ!ふざけんな!!』
裕「わ、わりぃ。」
『で?話って何?』
裕「あ、そうそう!!
体育祭の競技が決まったから発表するなー!」
カキカキカキ カタンッ
裕「これでよし!異議は受け付けないからな!
確実リレーとか練習しておけよー!
んじゃ今日は全部練習!ってことで解散ー!」
『はぁー、萎える。なんであんなに出なきゃ行けないんだろ・・・
はぁー。』