幸と不幸と浅葱色~儚く散る桜の様な命なら~












______ずっと愛してる。

















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歴史・時代130ページ

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『タイムスリップして、俺たちの未来を少しでも明るい物に変えてくれないか?』 その一言が すべての始まりでした 世界に嫌気がさし、絶望していた毒舌ニート・桐谷日向 そんな私が         新撰組局長・近藤勇の生まれ変わりに頼まれて 行った先は幕末でした ―――――――――――――――――― どうもここあ♪♪です 初めての作品投稿ということでわからない点が多々あります あと内容におかしな点や誤字脱字あるかもしれません 作品上流血シーンもありますし、私の妄想なので歴史とは関係ない部分が沢山出てきます 未成年の飲酒を助長するものではありません、これを見て絶対に酒を飲もうとしないでください 予めご了承ください

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