龍神のとりこ
「ふふ、あたしにも能力がついたみたい。
ほんとに巫女になったんだね。」
「俺だけの巫女だ。」
コハクのくちびるが軽く触れた。
「、、ぁ」
銀髪の向こう、甘い微笑みが広がる。
「顔が赤いな。ふ、、 足りない?」
逞しい身体に組み敷かれ、じっと見つめられている。
大きな手がそっと肌に触れる。
『ぁ、、頭が、、真っ白になりそう、、』
「トーコ、こっち見て。」
あちこちに熱いくちづけが降ってくる。。。
「愛してる。。」
「あたしも。。」
逞しい胸が愛おしそうに彼女を抱きしめた。。
ーおしまいー
ほんとに巫女になったんだね。」
「俺だけの巫女だ。」
コハクのくちびるが軽く触れた。
「、、ぁ」
銀髪の向こう、甘い微笑みが広がる。
「顔が赤いな。ふ、、 足りない?」
逞しい身体に組み敷かれ、じっと見つめられている。
大きな手がそっと肌に触れる。
『ぁ、、頭が、、真っ白になりそう、、』
「トーコ、こっち見て。」
あちこちに熱いくちづけが降ってくる。。。
「愛してる。。」
「あたしも。。」
逞しい胸が愛おしそうに彼女を抱きしめた。。
ーおしまいー
