優しい君は
ちらっと城谷くんをみると、どうした?って感じでジィ〜とこっち見てて、

あ、これは可愛い。

新たな発見。

じゃないじゃない!

また視線を戻すとこちらも可愛い可愛い妹たちがやる気満々になっていた。

よし!これは完璧!

みんなで一斉に準備に取り掛かり手際よく進む。

そこで蜂谷さんはハッとした。

、、、城谷くん!!!

みるとニコニコこっちを見ていた。
まだ開始10分しかたってない!大丈夫!

「ししししし城谷くんごめんない!!!」
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