ヤンキーなんて大嫌い!




「だ…だってぇ…キスながい……」



きもちかったけど、苦しかった




「ヤンキーの俺の女になったからにはそれぐらいのキス当たり前にしとけ」



なっっっっ!!



「ヤンキーなんて大嫌い!」



当分、ヤンキーの君にはかなわない気がする。



大好きだよヤンキーくん♪


< 102 / 102 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:5

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

ハレときどきアメ~涙の裏にあるヒカリ~

総文字数/8,434

ノンフィクション・実話41ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
突然、病魔に襲われた。 あったはずの希望が失われた。 あたしは死んじゃうの? 絶望のどん底に突き落とされた でも そこから救い出してくれたキミがいた ノンフィクションの実話です。 私、ふくわらいの今です。手術は無事成功し、生きていけることになりました。私の話を小説として書き留めます。満足に指を動かせないので、更新は遅くなりますが、私と一緒に病気と闘ってくれると嬉しいです。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop