愛しすぎて。
それからパンツの中に手を入れて―――
「やぁっ…う…ん。あっ…」
亜由紗の声が頭に響く。
1本から始まり慣れさせていき指の数を増やして
3本までになった。
もう…いいですか
それそろ俺――――
限界なんですけど。。。。
乱れる亜由紗の耳元で
「亜由紗…いい」
と一言。
指は止まらないから
もちろん亜由紗も
ただ…喘ぐだけ。
だけど俺の背中にそっと手を回したんだ。
「亜由紗…。」
これが亜由紗のいいよのサイン。
サインを受け取った俺は財布に入れてたものを取り出した。
指の動きが止まって
亜由紗は休憩を取ろうと思ったんだろうけど
そうはさせないよ
装着して、また指で攻めて攻めて
亜由紗が壊れるほど乱れ
そこがたっぷり濡れた事を確認してから
俺は亜由紗の中に入り、亜由紗を貫いた――――。