感想ノート

  • 完結おめでとうございます!

    久しぶりにオフィスラブを読みまして、
    やっぱりオフィスラブもいいなと改めて思いました♪
    (最近は野いちごばかりだったので)


    後半は思いもよらぬ展開に、すべてが繋がり納得☆
    とても面白く読ませていただきました。

    敦志の甘いドイツ語、あれは反則です(しかも耳もとで!!)
    君だけに伝えたい時にもいいかもしれないなって、読者にもちゃんと聞こえちゃってますからね!!(笑)
    そんな敦志も素敵でカッコ良かったです^^


    ハラハラドキドキ、
    そして楽しい時間をありがとうございました"^_^"

    あずみまこ 2016/07/28 16:19

  • ちょこ15様

    こんばんは!
    最後までお付き合い下さって、本当にありがとうございます(*´ `*)

    グイグイキャラは、とても行動的でこちら側としては助かりました。笑
    確かに、あの兄妹がいたからこそ、ふたりは急速に距離を縮める事ができたのかもしれません(^^)

    そして、道場に通っていたときのことですが、実は結構このふたり歳の差がありまして、敦志が習っていた頃は、優子は生まれたばかりか、生まれる頃か…と言ったところです^^;

    なので、六歳の敦志は優子の存在に気づくことなく、いなくなることになったんですよー。
    (こんな裏話ここで長々とすみません(^^ゞ)

    甘々なふたり、妄想していただけてさらに嬉しいです(°∀° )
    私も妄想して溢れてきたら、こっそり付け足してるかもしれません。笑

    貴重なお時間をこの作品にいただきまして、ありがとうございました!!

    宇佐木 2016/07/27 21:36

  • 完結お疲れ様です

    敦志自身の気持ちの葛藤
    なかなか切ないものがありました。
    歯がゆい、きもちにもなり
    ぐいぐいくる兄妹に
    怒りたくなりました(笑)

    けど、あの二人がいたから
    敦志と優子は自分のきもちに素直になれたのかなー、と思いました

    そして、まさかの敦志の過去。幼少期に
    そんなことがあったなんて…
    道場に通っていた時、優子とは会っていなかったのかな?


    なんか、ウンメイ感じちゃいますね。
    私的には
    二人の甘々は時間をもう少しみたいです。
    敦志の隣でいつまでもドキドキする優子に
    敦志が追ってみる…とか(笑)

    すみません、妄想してました。

    ちょこ15 2016/07/27 21:07

  • 音葉ぽるかさま

    ひゃー!
    ありがとうございますー!!
    そして多分、タッチの差で完結させていただきました!!

    いや〜私もなんか感慨深いものが(自分で書いておいて)
    敦志をいつか幸せにしてやりたいと思いながらも数年経ってしまいました^_^;

    後半はその気持ちが爆発したからか、はたまた敦志の暴走か。笑
    甘々な一面をみせることになりました(*´艸`*)

    まさか、更新を追ってくださっているとは思っていませんでした。とってもとっても嬉しかったです!!
    ありがとうございますー!(´;ω;`)

    宇佐木 2016/07/27 19:50

  • うさちゃんへ

    うひゃー,あまあまですー、敦志さまー。「いっひりーべでぃっひ」ですって!

    クールなふりしてやりますね❗ウフフ

    あ、失礼しました。もうじれじれだったものですから、ここに来ての展開に、
    もうきゃーって感じでしたよ。

    私敦志押しでしたから、幸せにしてくださりありがとうございます。

    完結近そうですね。ラストまで頑張ってくださいね❗

    音葉ぽるか

    音葉ぽるか 2016/07/27 19:17

  • 依璃じゅり様

    コメントありがとうございます!
    二件にわたってコメントを頂けたのは初めてです!

    ものすごいまったりと(?)物語が進んでいる気がします^^;
    でも、個人的にはゆるりと楽しんでいるつもりなのです。

    それを共にしていただいて、楽しんでくださっているならば、本当にこれ以上ないほど幸せです。

    ちょうど、触れてくださった優子の背景、またもやタイムリーでちょこっと出てきました。笑
    麻子に比べ、重いものではないので、軽~く見てやってくださると助かります(^^;

    副社長とかそういう位の高い立場の人へ、憧れる気持ちはあったとして、やっぱり気が引けるというか、自分と比べてしまうのが女の子かな?と勝手に解釈して綴っております。

    ちなみに、敦志の麻子への恋心はもうきっと別の物へと形を変えていることでしょう(じゃなきゃ、この話成り立たないw)
    社長の純一への思いがあるので、それは自然なことだと作者の私の考えです(*^^*)

    ご丁寧な感想を、本当に本当にありがとうございました。
    本気で力貰えました。

    どうか、今後も彼らの恋模様を追ってくださると作者の私は飛んで喜びます。笑

    引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

    宇佐木 2016/05/14 09:24

  • じゅりちゃん

    充分丁寧な感想です!
    ありがとうございます!
    早々と反応いただけて、うれしい限りです。

    そして、もはや気づかれましたか…(艸_・*)!
    そうなんです(^_^;)
    いまのところ、これはあれから約1年後のお話ですね。なので、副社になってもうすぐ1年経つかな?くらいかと(´∀`)

    彼は、やはり身に染み付いてるせいか、副社長という肩書きにもかかわらず、立ち居振る舞いが秘書です。笑

    敦志を幸せに…。
    させたいですねぇ←

    実は、ちらほらそんなありがたい声を頂きつつも、今までパッとした『その後の彼』が浮かばなかったのです。
    でも、ここにきてようやくパッと浮かんだ気がして(曖昧w)勢いで始めてみました^^;

    途中、停滞することもあるかもしれませんが、最後まで気長に見届けていただけるとうれしいです。

    宇佐木 2016/04/05 21:22

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